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欲しくないですか?貴方の要求に合わせ、成長するアンプ

「DZシリーズアンプについて」

DZアンプはPWM(パルスワイズモジュレーション)によるディジタルアンプの一種です。既に内外の各社からディジタルアンプが発売されており、その音を耳にされた方も多いのではないでしょうか?
しかし、本当に音質を納得できる物は多くありません。

「ディジタルアンプのメリット」
まず1番に上げなければならないのは、ディジタル段階では「位相ズレが発生しない」という事です。
これが如何に凄い事か?は、低音の解像力に現れ、今までの如何なるハイエンドアンプであってもアナログアンプでは歯が立ちません。

また、ディジタルアンプが故に発生する超高域のノイズ成分は、コイルとコンデンサーによるアナログフィルターによって排除されますが、この部分で位相ズレが発生している事はあまり問題にされていません。
何故なら、その差が計測データーには現れないからです。
音を聴けば誰の耳にもハッキリ解かる程の差があるのに、エンジニアには重大な事である認識すらありません。

DENTECでは、手作業でフィルター回路の部品を方向性管理し、聴感上の位相を揃えておりますが、ローテクなその作業により、DZシリーズの優れた音質を決定付けています。

「DENTEC DZシリーズの音質と特徴」
まず誰でもが感じられる第一印象は、良い意味で「音が柔らかい」という事でしょう。
ディジタルアンプという言葉からイメージされる「硬い 煩い 冷たい」といった印象は、DZシリーズには全く有りません。
むしろ、お客様のレポートにもある通り、「暖かい 柔らかい 静か」といった音質なのです。

それに加え、位相ズレが全く無いのですから、正に鬼に金棒ではありませんか!
これこそが、管球アンプからMOS-FETのDCアンプまで、オリジナルアンプを長年作ってきた私の目標とする音質だったのです。
DZシリーズは比較的低価格なアンプですが、家庭用として音楽を楽しむ限り、これ以上のアンプは必要ありません。
現在のアンプにご不満を持っておられる方は勿論、ハイエンドアンプや管球アンプをお使いになり、満足されている方にこそ試聴して戴きたい、真の音楽再生アンプなのです。

「音」を気にせず、「音楽」を楽しみたい。
そんな貴方に、是非一度ご自宅での試聴をお薦めいたします。

株式会社サウンドデン
代表取締役 藤本光男


DZシリーズ共通規格 出力:200W/8Ω(ZAP Pulse2.3SE採用)


DZI-2.3
LC-Audio ZAP Pulse2.3SE(SC処理)採用


この製品は製造完了となりました
■DZI-2.3 ライン入力専用ベーシックモデル
¥210,000.-
(税込)



ハイグレードモデルDZI-2.3UA

ボリュームをDENTECウルトラアッテネーターに交換

ハイグレードタイプ
この製品は製造完了となりました
■DZI-2.3 UA ライン入力専用ハイグレードモデル
¥366,000.-
(税込)
ベーシックモデルを後にハイグレードモデルへバージョンUPする場合には
ウルトラアッテネーター
(本体)¥156,000.-(税込) + 工賃¥12,000.-(税込)=\168,000.-(税込)
が必要となります。


ハイグレードパワーアンプDZP-2.3

信号経路及び電源の配線にDENTEC SC処理銀線採用

DZP-2.3ハイグレードタイプパワーアンプ
この製品は製造完了となりました
■DZP-2.3 ハイグレードパワーアンプ
¥380,000.-
(税込) 
SC処理チューニング済(コンデンサー交換) ZAP Pulse2.3SE
音質抜群!世界のハイエンドアンプと比較してください。
試聴貸し出し大歓迎!
特にバイアンプでの使用をおすすめ致します。



この製品は製造完了となりました

超ハイエンドパワーアンプ 超ハイエンドパワーアンプTVC-P近日発売(受注生産)
TVC-P-4 \1,700,000.-(税込)バイアンプ用4チャンネル 【受注生産】
TVC-P-2¥1,080,000.-(税込)2チャンネルステレオ 【受注生産】

入力はバランス、アンバランス共に対応できますが、音質最優先の為、切り替え機能はございません。ご注文時にご指定下さい。

TVCにはZAP-Pulse2.3SEを4チャンネル分組み込む事が出来ます。
つまり、DZP2台を外部電源とする事で2WAYバイアンプ用パワーアンプとなる訳ですが、これがもの凄いパフォーマンスを示します。


DENTECが世界最高のシャーシーと自負するTVC
ZAP-Pulse2.3SE を組み込む事で誰も聴いた事の無い、超S/Nの世界が出現した。
確かに目の前には2本のスピーカーがある・・・

しかし、そこからは全く音は聴こえない。
耳を疑いスピーカーの側へ近寄った時、初めてそれが鳴っていたのだと認識する。

ただライブの現場が超立体的に再現され、レンジがどうのS/Nがどうの、一般的にアンプを評価する言葉さえ、まるで無意味ではないかと感じる。

しいて言えば、超中域ワイドレンジ・・・
その意味は、これを聴かなければ誰も理解出来ない。

決して安くは無い、しかしその何倍もの投資を行ない世のハイエンドアンプを導入したとしても、それは悪あがきに終わるであろう。




ご予算に合わせ、自由に追加や変更を行えるマルチシャーシー

最終的にセパレートのウルトラハイエンドアンプへと発展!

ベーシックアンプ→DENTECアッテネーター追加→銀配線追加
         ↓
         ├→ステレオパワーアンプに変更→銀配線追加→TRCを使い外部電源化
         ↓
         ├→モノラルパワーアンプに変更→銀配線追加→TRCを使い外部電源化
         ↓
         └→パッシブプリアンプに変更→UA-J1及びTRC-Aへ換装





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