弊社が銀線の優位性に着目したのは1988年です。
以来22年が過ぎようとしていますが、その考えは今でも全く変わりません。
それどころか、以後に開発した極超低温によるSC(スーパークライオ)処理 磁気シールド NCM(ノイズカットメタル処理)等で更にナチュラルな音質へと変化しております。
変化の激しい業界で、これだけ同一材料を昇華させた事例は少ないのではないでしょうか?
この事は、銀と言う素材の選択が間違っていなかった事を証明しており、現在の材料さえ使ってあれば、いつでもバージョンアップ出来るという優位性も備えています。
如何に良いと思っていても、お客様に支持して戴かなければそれはただの自己満足に過ぎません。
ここに20年の感謝を込めて、バージョンアップサービスを開始させて頂きますので、この機会に最新バージョン「CMS-Nシリーズ」の素晴らしくナチュラルな音質をご堪能下さい。


■関連リンク(現行品の詳細についてはこちらをご覧ください)
>>> ラインケーブル『SLC-CMS-N』
>>> ディジタルケーブル『SDC-CMS-N』
>>> スピーカーケーブル『SSC-CMS-N』
>>> パワーケーブルキット『SPC-CMS-N/K』
>>> パワータップキット『SPT-CMS-N/K』
>>> 『お客様の声』(コンテンツの【ケーブル】をご覧ください)
>>> ディジタルケーブル『JitterEater SDC-ST』

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