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「D/Aコンバーター SoulNote dc-1.0」 |
モンテベルディの「聖母マリアの夕べの祈り」を聴きました。演奏はラ・プティット・バンド。一昨年、ベルギーのブリュージュで同じメンバーの同曲の演奏を聴く機会があり、あまりにすばらしかったので、しばらく前にCD(SACD)を買いました。 今回、soulnoteのDAC(貴社のLT)をつないでみて、すべてのCDがまるで違って聞こえるので、それなら、とモンテベルディも聴いてみると、あのコンサートホールでの音がよみがえりました。今度は途中で切ることができず、最後まで聴き通しました。 そもそもこれまでDACを使ったことがなかったので、このような激変がどれだけsoulnote固有の力によるものか、私には分かりません。また、デンテック・チューンとオリジナルがどれほど違うのか、あるいはクロックをNeutronに替えるとどうなるか、一度比較して聴いてみたいとも思いますが、でも、聴いてしまったら欲望がまたふくらんでしまうでしょうね。 私のプレーヤーはMarantzのSA-15S1(サウンドデン・チューン)で、DAC購入後もしばらくは、SACDでも聴けるようケーブルをつないでいたのですが、これははずしてしまいました。SACDはいらない、とホームページで主張されているのがよく分かります。 |
SoulNote
dc-1.0/LT(ライトチューニング) |
SoulNote dc-1.0/LT(ライトチューニング) ■06/12/10 DENTEC掲示板より ■06/12/13 DENTEC掲示板より ■07/1/15 DENTEC掲示板より (2007年2月6日掲載) |
SoulNote
dc-1.0/FT(フルチューニング) ■06/12/17 DENTEC掲示板より ■06/12/29 DENTEC掲示板より ■07/1/3 DENTEC掲示板より みなさま、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 (2007年1月11日掲載) ■07/1/10 DENTEC掲示板より マジでキマしたよ(爆)、dc1.0FT!!やっぱりD-clockのエージングにはたっぷり600時間かかるんです!!これまで、「エージング途中も今までとは次元の違う音が出ていたので多少音質がブレても気にならない」、みたいなことを書きましたが、今となって思うのは、「やっぱりエージング途中の音は聴けたもんじゃない」ってことです(笑)。とにかくCDPX5000
with D-clock/DENTECとdc1.0FTで最終的に出てきた音は、「凄い」の一言。唯一無二の至高の世界が目の前に広がる感じです。なんかアブナイ感じになってきましたが(笑)、それぐらい今出ている音は神懸かり的です。今までは自分の頭の中で想像で鳴っていた最高の音が実際に目の前で鳴っている・・・そんな感覚です。 (2007年2月6日掲載)
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SoulNote dc-1.0/FT(フルチューニング) (2007年1月22日掲載) |
SoulNote dc-1.0/LT(ライトチューニング) ■06/12/9 DENTEC掲示板より ■07/1/6 DENTEC掲示板より (2007年1月22日掲載) |
SoulNote dc-1.0/LT(ライトチューニング) |
SoulNote dc-1.0/FT(フルチューニング) ●北海道 増田様 ■2006/12/12(2)DENTEC掲示板より ■2007/1/3DENTEC掲示板より (2007年1月13日掲載) |
SoulNote dc-1.0/FT(フルチューニング) |
SoulNote
dc-1.0/FT(フルチューニング) ■06/12/31 DENTEC掲示板より
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SoulNote dc-1.0/FT(フルチューニング) ■06/12/17 DENTEC掲示板より |
SoulNote dc-1.0/LT(ライトチューニング) |
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den@soundden.com:mail |
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